ハロウィン。
10月28日(水):外国語活動の時間に
魚見小の外国語活動に来てくださるAEAのK村先生、
3年生の教室に向かうとき、ファサッと羽織ったその
法被(はっぴ)は、緑と黒の市松模様。ん?それは、、
もしかして?そう!鬼滅の刃の主人公、炭次郎です。
でも、なんで?
「校長先生、ハロウィンですよ!」
「あっ、そうか」
とは、すぐに機転が利きません。
ハロウィン=仮装が、すぐに浮かばないのです。時代に
乗り遅れすぎて、ハロウィン自体なんなのかさえ見失っ
ています。でも、楽しそうなので、担任のN間先生に写
真を撮ってもらいました。
先生も子供たちも、ちょっと仮装して英語活動をして
います。楽しみながら学ぶことは大切なのですね。




